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農業データベース

農業に関わっている企業やホームページなどをご紹介

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2026/08/01(Sat)03:54

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No.|CommentTrackback

つくばブルベリー

2010/07/14(Wed)00:05

つくばのポータルサイトを見てブルーベリー園に行ってきました。
熟していて美味しかったです。
お土産にもなったし、つくばはブルーベリーが有名?なのかブルーベリーの摘み取りといった看板がよくめにつきました。
また来年は違うブルーベリー園にいってみたいと思います。
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No.5|農業CommentTrackback

空畑クラブ

2008/10/13(Mon)10:10

空畑クラブについての情報 
挫折しそうな?あなたに送る
プチ自給農プロジェクト

空畑(そらはた)クラブ。

空畑クラブ(関心のある人たちの情報共有の場)にはいりませんか。

自宅で空畑のサポートや、様々な農的(楽農・援農)情報を発信・共有します。

ぜひ気軽に空畑クラブにご参加ください。(登録無料)

ご登録は、①氏名(グループ名・代表者) ②住所 ③メールアドレス ④○○がしたい!など
があれば記入し、eco-mon@cello.ocn.ne.jp(谷町空庭)まで。

10月18~19日、大阪市鶴見区にある鶴見緑地、大阪市環境局 環境学習センター(生き生き地球館)周辺で、eco縁日2008がひらかれます。

くわしくはこちら。(PDF)(隣の自然観察園では、かなり本格的に子どもや大人が米作りをしていたり、なにわ伝統野菜講座、自然体験を学んだりとプログラムが豊富です。)

なんだか知らぬ間にとてもあかぬけたチラシに。笑
エコな取組みって、やっていることや目的・目標は同じでも、やり方、アプローチの仕方、スタンスなんかによって、とたんに楽しさや身近さを感じたり、アートとしてとらえられたり、哲学さえ?感じるくらいになりますねえ。
やっぱりおすすめは、淀川テクニックさん(←逆手・サバグリ系エコ 最高)でしょうか。
 

No.4|Comment(0)Trackback()

農業農村工学会

2008/07/08(Tue)19:48

概要 

農業土木学会は、農業土木に関する学術と技術の進歩普及を図り、社会の発展に寄与することを目的として昭和4年に創立されました。わが国の農業土木を代表する学会であり、日本農学会加盟の諸学会の中でも歴史が古く、規模も最も大きな学会です。創立当初は、任意団体でしたが、昭和45年に社団法人となり、活発な活動を行ってまいりました。
 会員は全国各地の大学,高等学校,官公庁,研究所,会社などに所属している農業農村工学関係の個人会員と,会社,諸団体などの賛助会員からなっており,個人会員は,平成19年3月現在約10,392 名,賛助会員は,約 217 社です。
 事業としては、農業農村工学に関する専門の新知識,情報の交流を促進するため,機関誌の「農業農村工学会誌」「論文集」「英文誌」の刊行,専門図書の発行などの出版事業や,研究発表会・シンポジウム・講演会・研修会・セミナーなどの集会事業のほか,調査研究,海外関係機関との交流などを積極的に行っております。

活動内容

■平成20年度大会講演会プログラム

■平成20年度農業農村工学会大会講演会「参加申し込み」

■第65回農業農村工学会京都支部研究発表会の参加申込について

■『水の知』(サントリー)総括寄付講座設立記念シンポジウム?水の世紀に立ち向かう政府・市民・企業と大学?のお知らせ

■平成20年度JABEE農学系分野審査講習会の開催

No.3|農業Comment(0)Trackback()

農業協同組合新聞

2008/07/08(Tue)19:45

概要
 「社団法人農協協会」は農村における協同組合理念の 啓発と農業協同組合の民主的な発展を目指し、昭和24年に協同組合協会として発足し、35年10月1日社団法人農協協会として、農林水産省の認可をうけました。現在は「農業協同組合新聞」の発行を中心に、 出版、調査、文化事業を行っています。
 また、毎年「農協・関連企業名鑑」を発刊しています。

特集企画
◆「総合環境事業に挑む出光興産」
 
 農業・畜産・緑化・ヘルスケアの4本柱育成作戦を着実に実践
  出光興産(株) アグリバイオ事業部 四位敏章執行役員・事業部長に聞く
 
   牛のルーメン機能を改善する天然素材を発見―北大と共同で
  北海道大学大学院 農学研究院 小林泰男教授
 
  
 
◆農協運動の仲間達が贈る第30回農協人文化賞
 
 農協運動の明日を拓く「英知」と「経験」をたたえる
  
 
 農協運動への功績讃えて農協人文化賞 これまでの受賞者一覧
  
 
 隠れた貢献者の尽力に敬意
  JA全中会長 宮田勇氏
 
   
◆農薬危害防止・安全防除運動
 
 『農薬は、安全に、正しく使おう』
-農薬危害防止・安全防除運動に寄せて-
  農水省・JA全農
 
  
 
◆『安全・安心な野菜生産を目指して』
 
 今年の野菜病害虫の発生動向と防除対策
  岐阜県農業技術センター 環境部
主任専門研究員(技術士・農業部門・植物保護) 市橋秀幸
 

No.2|農業Comment(0)Trackback()

JSAI 農業情報学会

2008/07/08(Tue)19:34

概要
「農林水産分野における情報科学・情報技術の発展と学術の推進を図り、食品産業・農山漁村の情報利用の普及を推進すること」が本会の目的であり、「情報利用・普及部会」では、本会目的の後半部分「食品産業・農山漁村の情報利用の普及を推進すること」を専門的に担い、研究と実践を推進していきます。

 情報利用の活用・普及については、情報テクノロジーITで何ができるのか、ITで何をしたいのかなど、はじめにITありきの考え方ではなく、農漁業や農漁村の本質的な意味を、つまり食料産業としての農水産業のあるべき姿を描いて、その上でITを活用した農業のビジネスモデルを考えることが大切だと考えています。

活動内容

農業情報研究 17巻2号が刊行されました(2008年7月7日)
J-Stageで農業情報研究17巻2号が刊行されました。

IAALD AFITA WCCA2008国際会議(2008年7月7日)
IAALD(国際農業情報専門家協会)、
AFITA(アジア農業情報技術連盟)、
WCCA(世界農業コンピュータ会議)の合同国際会議が
8月24日~27日に東京農業大学厚木キャンパスで開催されます。
個別報告やシンポジウム等のスケジュールも決まり始めています。

農業情報研究の新着論文の自動お知らせ(2008年4月2日)
My J-STAGEに登録すると、農業情報研究を含めて
指定した学会誌の新着論文をメールで案内する機能
を利用できます。詳しくはJ-STAGE上のMy J-STAGE
のヘルプをご覧ください。

No.1|農業Comment(0)Trackback()